ここからメインメニュー

メインメニューここまで

サイト内共通メニューここまで

ここから本文です。

新型コロナウイルス感染症について

新型コロナウイルス感染症について、偏見や差別をなくすためのお願い

《町長からのメッセージ》
町民の皆様へ
 
 町民の皆様におかれましては、感染予防行動の徹底や不要不急の外出を控えるなど、日々ご努力され、また、ご協力いただいていることについて感謝申し上げます。
 今、全国各地で感染される方が増えており、感染を心配されている方も多いと思います。
 この感染症は、どれだけ気を付けていても誰もが感染する可能性があり、特に無症状の方もいるため、誰もが気づかないうちに感染を広げてしまうと言われています。
 これは、感染予防対策により感染リスクを下げることは可能ですが、ウイルスに感染することや感染させてしまうことは、防ぎ切ることが難しいものであり、誰のせいでも、誰かが悪いわけでもありません。
 連日の報道により「ウイルスの恐ろしさ」を感じてしまいますが、今、一番危険なことは「感染することや感染させること」と同じくらい「差別などの人権侵害が起こること」です。そして、差別を恐れて病状を隠す、あるいは感染者が濃厚接触者の調査に協力しないことで感染を拡大させるという『負の連鎖』を招くことがとても恐ろしいことです。
 私たちが向き合い、闘うべき相手はウイルスです。 
 少しずつでも、これまでの日常に戻れるよう努力してまいりますので、町民の皆さんのご理解とご協力をいただくとともに、近くで感染者が出たとしても、町民の皆様の心優しく、そして冷静な行動を心からお願いします。       
令和2年12月14日
 雄武町長 石 井 友 藏

《参考ホームページ》

北海道ホームページ|新型コロナウイルス感染症に関連した人権への配慮について

北海道教育委員会ホームページ|子ども相談支援センター

「新北海道スタイル」安心宣言について

 雄武町役場は「7つの習慣化」に取り組んでいます。

※上記の画像をクリックするとPDF版がダウンロードできます。

「雄武町新型コロナウイルス感染症対策本部」について 

 道内や管内での新型コロナウイルスの感染者増加や国から感染症対策の基本方針が示されたことを受け、2月28日午後3時に「雄武町新型コロナウイルス感染症対策本部(本部長:石井町長)」を設置しました。 (更新日:12/8)

対策本部会議開催 
<第15回>
12月8日(火)
・北海道における感染状況の現状について
・本町における感染症対策について



町からのお知らせ

≪集中対策期間延長における道からのお願い≫

 集中対策期間延長 
1月16日(土)~2月15日(月)
  


 北海道では全国的な感染拡大の中、道内においても再拡大が懸念されることを踏まえ、集中対策期間が2月15日まで1か月延長となりました。
 これまでどおり「新北海道スタイル」を継続し、札幌市等感染拡大地域との往来を控える、同居していない方との飲食は控えるなど、感染リスクを回避する行動の実践で感染拡大防止にご協力ください。
※上記の画像をクリックするとPDF版がダウンロードできます。



≪感染症対策について≫

 北海道から感染拡大防止に向けた注意喚起及び感染症の基礎的な知識や予防方法などの普及啓発について情報がありましたので、ご確認ください。 (掲載日:10/28)


※上記の画像をクリックするとPDF版がダウンロードできます。


 ●北海道ホームページ掲載「新型コロナウイルス感染症について」(2020年10月版)
 ●事業者の皆さまへ「新北海道スタイル」の取組をお願いします 


≪新聞、広報折り込みチラシ(再掲)≫

   新聞、雄武町広報の折込みチラシでお知らせしている情報を再掲しますので、ご確認ください。
 咳エチケットや手洗い等、通常の感染症対策を行うことが重要です (更新日:12/3)

 
12月広報折り込み
 
※上記の画像をクリックするとPDF版がダウンロードできます。



≪新型コロナウイルス感染症の影響に対する支援の一覧 ≫

(更新日:11/27)
<給付金等>
事業名
事業概要
給付内容
担当
特別定額給付金
【終了】
基準日(R2.4.27)において、住民基本台帳に記録されている方に給付
一人当たり10万円
特別定額給付金室
子育て世帯への臨時給付金
4月分児童手当受給者へ給付(特例給付の対象者は対象外)
対象児童一人につき1万円
社会福祉係
子育て応援事業(子育て応援券支給)
18歳以下の児童を扶養する町内在住の保護者に対して給付
扶養する児童一人当たり商品券2万円分
社会福祉係
子育て応援事業(新生児特別給付金支給)
特別定額給付金の支給基準日の翌日(R2.4.28)からR3.4.1の間に生まれた新生児の保護者に給付
新生児一人につき10万円
社会福祉係
ひとり親世帯への臨時特別給付金
低所得のひとり親世帯へ給付
(児童扶養手当受給世帯等)
1世帯5万円
※第2子以降3万円/人

(収入が減少した児童扶養手当受給世帯等)
1世帯5万円
社会福祉係
高齢者等の冬の生活支援事業 在宅で生活する低所得世帯に対して、厳寒期における暖房用燃料等の購入費の一部を助成 一世帯当たり助成券3万円分 社会福祉係
保育料の減額
(対象者へ個別通知)
新型コロナウイルス感染症対策緊急事態宣言期間中の欠席日数分の保育料の減免
理由にかかわらず、すべての欠席日数分について日割り計算により返金
児童保育係
地域元気応援券事業
【終了】
基準日(R2.4.15)において在住する全町民(外国人含む)へ給付
※4月30日までの転入者等も対象
一人当たり商品券5千円分
(飲食店限定4千円 商店利用可1千円) 
商工観光係
経営支援補助事業【終了】
売上が減少している町内事業所(者)に補助金を交付
一事業所(者)につき20万円
商工観光係
商業活性化推進事業事業
雄武町商工会発行の「お得だよ商品券」に対するプレミア率の補助
通常20%から新型コロナウイルス感染症対策として20%を追加し40%を補助
商工観光係
水産加工業雇用維持・経営持続化対策事業
経営が圧迫される町内民間水産加工業者に対し補助
(従業員数割)
職員、外国人実習生1名につき2万円
パート職員1名に対し1万5千円
(均等割)
従業員数に応じ4段階に分類し交付
水産係
国民健康保険等の傷病手当金の支給
国民健康保険
後期高齢者医療
新型コロナウイルス感染症に感染または感染疑いのため勤務することができず、給与を受け取ることができない場合に支給
 (直近の継続した3か月間の給与収入の合計額÷就労日数)×3分の2×支給対象日数
保険給付係

 <猶予・減免等>
事業名
事業概要
内容
担当
新型コロナウイルス感染症の影響により、町税を納期限までに納付することが困難な方に対し、納税を猶予
※道税、国税等の猶予制度は、北海道や厚生労働省のホームページでご確認ください。
令和3年1月31日までに納期限が到来する、町道民税、固定資産税・都市計画税、軽自動車税、法人町民税、国民健康保険税の納税を1年間猶予(ただし、申請期間は納期限まで)
 
収納係
 
新型コロナウイルス感染症の影響により収入が減少した被保険者等に係る国民健康保険税の減免
保険税を全額または一部免除 

課税係
 
新型コロナウイルス感染症の影響により事業収入が減少した中小企業・小規模事業者に係る固定資産税・都市計画税の減免
事業者の保有する建物や設備の令和3年度固定資産税及び都市計画税の課税標準額を事業収入の減少幅に応じて、ゼロまたは2分の1とする。
課税係
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、中止・延期等になった文化芸術・スポーツイベントについて、そのチケットの払戻請求権を放棄した場合、個人町民税における寄附金税額控除を適用可能とする。
令和2年2月1日から令和3年1月31日までに開催された又は開催予定であったイベントで文部科学大臣が指定したものが対象。確定申告等の手続により、令和3年度又は令和4年度の個人町民税について、寄附金税額控除が適用となる。(年間で合計20万円までのチケット代金分が上限)
課税係
新型コロナウイルス感染症の影響により収入が減少した介護保険第1号被保険者に係る介護保険料の減免
保険料を全額または一部免除
保険給付係
 
 国や道の支援は、厚生労働省や北海道のホームページに掲載されていますので下記ホームページからご確認ください。
新型コロナウイルス感染症の拡大により影響を受けている「北海道民のみなさまへ」(北海道ホームページ)
新型コロナウイルス感染症の拡大により事業活動に影響を受けている「北海道の事業者のみなさまへ」(北海道ホームページ)
生活を支えるための支援のご案内(厚生労働省ホームページ)
  

 

≪町民のみなさまへ≫

雄武町教育委員会からのお知らせ

雄武町国民健康保険病院からのお知らせ

国・道からのお知らせ

 新型コロナウイルス感染症への対策など最新の情報が確認できます。
 以下リンク先のホームページをご覧ください。

  厚生労働省ホームページ|新型コロナウイルス感染症について

  北海道ホームページ|新型コロナウイルス感染症について 

 
 

お問い合わせ先

保健福祉課保健係
電話 0158-84-2023
FAX 0158-84-4497
E-mail:hoken@town.oumu.hokkaido.jp

保健・福祉

  • 前のページに戻る
  • ページの先頭へ戻る

本文ここまで

ここからフッターメニュー