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夏の火災予防について

夏の火災予防について
 

夏は花火やバーベキューなど屋外で火を使う機会が多くなります。

花火や着火燃料の取扱いには注意してください!

花火は夏の最も代表的な風物詩で、年々その美しさは進化しています。
花火を楽しく、そして事故やケガを起こさないように大人の方の監視のもと、正しい使用方法で
遊びましょう。
 
☆遊ぶ時の注意点☆
  ①花火に書いてある遊び方をよく読んで必ず守りましょう。
  ②花火を人や家に向けたり、燃えやすいもののある場所で遊んだりしないようにしましょう。
    衣服に火がつかないように注意しましょう。
  ③手持ちの筒花火は、手の位置に注意しましょう。
  ④風の強いときは、花火遊びはやめましょう。
  ⑤水を用意しましょう。
  ⑥大人と一緒に遊びましょう。
  ⑦たくさんの花火に、一度に火をつけず、一本ずつ遊びましょう。
  ⑧正しい位置に正しい方法で点火してください。
  ⑨花火の筒先に顔や手を出したりせず、点火する時や途中で火が消えた時は特に注意しましょう。
  ⑩花火をポケットに入れてはいけません。
  ⑪花火を分解して遊ぶのは危険なので絶対してはいけません。
 

バーベキューをする際にも細心の注意を!

・コンロの周りには燃えやすい物を置かないようにしましょう。
・火おこしの際は、炭などが飛び散るのでやけどをしないようにしましょう。
・カセットガスコンロを使う時は、熱せられた鉄板などがカセットガスボンベに近づいた
 り触れたりしないようにしましょう。
・燃え残った炭は水でしっかり消してから処理してください。

 

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