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『腸管出血性大腸菌による食中毒・感染症の予防』について

今般、道内各地において腸管出血性大腸菌による感染者が多数確認され、複数の死亡者が発生しております。予防のポイントは、手洗いの徹底や食品の衛生的な取り扱いです。次のことに注意して感染を予防しましょう。
◆感染予防の基本は手洗いです。排便後、食事の前、下痢をしている乳幼児や高齢者の世話をした後、また、動物と接触した後なども、石けんと流水で十分に手を洗いましょう。  
◆75℃以上で1分間以上加熱すると死滅しますので、食品等はしっかり加熱しましょう。
◆冷凍しても菌は死滅しません。低温では菌の増える速度は遅くなります。

詳細につきましては、別添資料をご参照ください。

保健・福祉

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